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一言BMSまとめ 13

【D.N.A / ”The theme of juno & une”】
伝説のギターBMSユニットのオリジナルデビュー作。
綺麗なピアノやシンセを用いて格好良さと上品さを兼ね備える。
BGAは白黒の2色で線状ポリゴンが印象的。

【Ten-Ziq / MILK】
弾くようなシンセが特徴的なゴアトランス。
BGAはインディアンでヌルヌル動くがどこかチープ。

【Fancy Phunky Madness / 加賀崎聡 ( add image : 壱モツ ) 】
フットペダル(2P皿を足用に割り当てた)BMSイベントに出された洒落た曲。
差分が中心のイベントだったがこの曲はオリジナル。
踊るウサギのBGAがシュールだがスタイリッシュ。

【vampire queen / Acid tune】
氏の中でも最初期にあたるテクノ。
硬派なドラムパートの後から綺麗なシンセが現れる。
BGAはいつもと違い実写素材もある。

【Ruriko REBIRTH / #268】
BMSではそこそこある瑠璃子のトランスアレンジ。
飛翔感があり、中盤に無音地帯が存在する。

【Optical Illusion(Optical genocide) / sinbee remixed by SUZUKI】
sinbee氏の原曲からドラムとかを肉付けしたアレンジ。
メイン部分の音質は原曲そのままで変わっていない。
12ビートの曲を16ビートに変えている。

【elf / MILK】
トランス感の強いハウス。
バッキングやブラスヒットがハウスっぽい。
メロディの音はあまり目立たない。

【B-X-O(original mix) / Nacky】
いつもより綺麗な音使いのムンベ。
コーラスやメインシンセが響くがベースも強い。
ボイスだけはいつも通りな雰囲気。

【Juggernaut / Quattro】
Beatrixよりも激しさがパワーアップしたスピードコア。
裏の肉付けもされていて、無骨さは減った。
30足らずの素材で疾走感あるBGAを作り上げている。

【灼熱のサンタクロース / myu】
ピコピコした所のあるユーロビート。
いつもの作風と違いハイテンポな曲調をしている。

一言BMSまとめ 12

ストック枯渇で全然更新できていない。
もちろん手持ちがこんなに少ない訳ではないのでただの怠慢である。


【Monkey Brain / Nitrix】
テンションの高いレゲエジャングル。
後半からはドラムのレゲエっぽさが増す。
BGAがぐにゃぐにゃ捻れてシュール。

【マカロニ望遠鏡 / MACARO'N' STEP】
オシャレな感じのポップなムンベ。
ピコピコシンセやオシャレなエレピが特徴。

【納涼 / RUZEEA】
夏の夜を彷彿させるチルアウト。
夏の終わりも感じさせるので哀愁もある。
尺は1分ちょっとだけなのでとても短い。

【SEPIA (Raynoa's new departure remix) / SHIKI / remixed Raynoa】
SEPIAのエピックトランスアレンジ。
原曲よりも音は綺麗だが、そこまで大きな変化はない。
後半でシンセが出てきてからはより原曲っぽくなる。

【Ohichyo / 歌→Kemuri BMS→WhiteJam】
かなりハイペースな爽やかスカロック。
ボーカルが小さすぎてあまり聞こえない。

【Vernal of Anarck(V.O.A.from SUZUKI) / ZERO-TRIBE】
SUZUKI氏、yugos氏、sinbee氏のSUZUKI一族による合作。
元ネタはsinbee氏の高校の英語教材。
オシャレな空気のあるムンベとなっている。

【no Messiah / Jin】
ダークで重苦しい曲調の高速ムンベ。
激しいドラムがメインでメロディはない。
氏のジャングルとはまるで方向性が違う。

【sugared night vault / Tima】
ジャズっぽいオシャレな雰囲気あるスカ。
しっとりした空気でスカらしさは抑えめ。

【OVER THE RUIN -rock'n' hop mix- / ATM remixed by MNMr】
原曲の原形をのこしたヒップホップアレンジ。
テクノっぽかったりロックな所とかもある。
cranky氏のアレンジはもはや別曲。

【ラベンダーの咲く庭~DIGITAL FLOWER JUNGLE~ / ZUNTATA REMIX&BMS/LOKI】
レイクライシスからのジャングルアレンジ。
15分近くある原曲を3分半まで押さえ込んだ。
LOKI氏らしいブレイクビーツが目立つ。

一言BMSまとめ 11

【こわい家 / RUZEEA】
メロディアスなタイプのホラー曲。
後半から少しずつ加速していく。
アナザー譜面は極端なラス殺しをしている。

【Cole-Do-D-SKA? / Koreja.NIGHT.GATE】
コテコテでノリノリなスカ。
細かい手動ディレイだらけの差分もある。

【2:Drum'nBass / SUZUKI】
気のような質感のドラムとしっとりとしたメロディが特徴的なムンベ。
孤独感のある雰囲気で、なかなかクールな曲調。
「Bouncing Emotion」のアレンジだが、あまり面影はない。

【Rain Road / tarolabo】
しっとりしたオシャレなハウス。
tarolabo氏の初期作品でそこまで尖った所もない。
BGAは風景と花が多めで後に繋がってそうな演出もある。

【I'M GONNA MAKE IT / Nacky featuring L-people】
怪しい雰囲気を漂わせるハウス。
低音部が強く音使いがテクノっぽい。
ボーカルが明らかに無理した裏声ボイスをしている。

【D・N・A / MILK】
重たいビートとピアノを使ったアンビエント。
落ち着いた曲調でしっとりとしている。
また、色々なSEが周りで鳴り響く。

【TwoTone-HiTone / nmk】
明るい曲調のスカ風ブラスロック。
間奏のソロパートが格好良い。
ボーカルはサンプリング。

【Pitora Le Forle - el.mix - / RUZEEA】
哀愁のあるピコピコテクノポップ。
RUZEEA氏の音色は個性的で分かりやすい。
BGAのドット絵も氏の得意分野である。

【P3 5GHz / TAKAKO/BGA.makoto】
全体的に音の主張が強いガバ風テクノ。
1分間同じようなノリで突き抜けていく。
ドラム系の音が特にうるさい。

【Give me more courage / mru / MIDI: Dandee】
昭和ヒーローソングのようなユーロポップ。
全体的に哀愁を漂わせつつもサビで熱く盛り上げる。
アウトロに少し不協和音がある。

一言BMSまとめ 10

【Flying with R. / Tima】
5鍵感の強いメロディアスなハウス。
跳ねリズムでピアノとシンセがメイン。

【π -pi- / SUZUKI】
πがテーマの掛け声が響き渡るテクノ。
独特なノリで始まるが、どんどん格好良くなる。
こう言う内輪っぽい声ネタがSUZUKI氏らしいノリに感じる。

【Departure / Jin】
神々しい雰囲気のあるジャングル。
キラキラとしたコード進行が魅力的。
以前よりブレイクビーツの複雑性も増した。

【On-line lover / Clowd Works】
メロディアスな哀愁ポップ。
リードとピアノの掛け合いが洒落ている。

【slight whisper / precis fan】
テクノっぽさがあるユーロビート。
哀愁のある曲調でSEも抑えめ。
BGAは町並みや空を使った素材が多い。

【Incomplete / aym】
モダンな雰囲気の渋いジャズ。
低音部が強くベースの進行がオシャレ。
後半からメインのブラスが出てくる。

【forbidden incense / MILK】
ハードな空気の漂うサイケ。
前半はトランス風のシンセを中心に展開する。
後半のズレた音や怪しげなボイスが特徴的。

【Lamellibrachia / guna】
幻想的で夜っぽさのある曲。
サビからキラキラした感じで盛り上げる。
guna氏の曲はこんな感じの曲調が多い。

【Beatrix / Quattro】
とても激しく無骨なブレイクビーツ。
ほとんどブレイクビーツだけで構成されている。
ドラムの音も展開によって変わる。

【Coral Blue / MUSIC: YUU * BMS: RUZEEA】
夏の海を彷彿させるような爽やかポップス。
シンセは少しだけピコピコ臭を出している。
唐突に終わる感じに少し哀愁がある。

一言BMSまとめ 9

【Sinking Time / haleit】
ダウナーな空気の洒落たR&B。
後半からはギターが綺麗な旋律を奏でる。
曲調はThinking Timeにも使えそう。

【Fireball / tarolabo】
tarolabo氏のIDMの片割れ。
こちらの方が無機質でゴチャゴチャしていて人を選ぶ。
BGAはいつものような荒ぶりようで後半の展開が凄い。

【ぱれっと / ねこみみ魔法使い / ke】
Yamajet氏のFlusso bianco della neveのアレンジ。
面影はそこそこ残っているが中々大胆なアレンジをしている。
BGAのオブジェクトがとてもテカテカで眩しい。

【真女 / 葵井 巫女子】
アコギとハードなギターが組み合わさったデジロック。
他にもオルガンやオーボエで壮大な雰囲気を作っている。

【この空を越えろ / 神風】
第二回無名戦のサブタイトルを冠したロック。
爽やかな曲調と格好良いシンセで盛り上げる。
本人歌唱だが非BMSのボカロ版も存在する。

【TNF08 / ※※※ remixed w32】
Time never fliesのダブリミックス。
結構大胆なアレンジだが原曲の雰囲気は結構残している。
この頃には既にsocer名義等で活動しているが今作は初代のw32名義である。

【antilife / 甘党マニア】
ダークで重苦しい雰囲気の曲。
独特な空気のスルメな曲なのでBOFではあまり奮わなかった。
縦連が印象的な曲だが、裏でチキチキなってる音の方がヤバい。

【ChaoSpark / Nitrix】
出だしから怪しさが溢れるロッテルダムテクノ。
ベースの主張が激しく声ネタも多め。
後半から加速してBGAもぬるぬる動く。

【FREEZING FLOWERET / Grand Thaw】
Grand Thaw初期のクラシックなトランス。
まだ比較的オーケストラ以外の要素も多い。
終盤のソフランはいつも通り。

【breezeflow / yanagi】
クラスタ時代には珍しい壮大なオーケストラ。
ゲームのBGMにありそうな曲調をしている。
CD版では6分近くの曲になっていて導入部分が追加されている。

一言BMSまとめ 8

【replay / こんすとらくたぁ~】
青春っぽさのある男声J-POP。
サビの裏フレーズにはなかなか哀愁がある。
また、アウトロの余韻がいい。

【SPOILT CHILDREN / JIN】
泣きメロ進行でいくダンスポップ。
明るくも終わりを感じさせるような寂しさを感じる。
初期DDRのような高速版差分も存在する。

【happy core chocobo / feteher】
fether氏初期のアップテンポなチョコボアレンジ。
氏の初期曲はメインシンセが特徴的で分かりやすい。
BGAの一枚絵は何故かカービィ。

【Moon Light Cinderella / RIE & YOUKO with cranky】
cranky氏と別名義の自演合作バラード。
暗い進行からサビで開放感が出てくるがあっという間に終わる。
後にリメイク「月下美人」が公開された。

【RURiKO -toxic Remix- / MIDI/POSI-TRON! BMS/Flesc】
高速でドラムの激しい瑠璃子アレンジ。
全体的に焦燥感に駆られる曲調をしている。
原曲MIDIとは音源が違うらしい。

【Cable boy / oxygen】
平和な街が似合いそうなピコピコポップ。
丁寧な進行の曲で聴きやすい。
どの譜面も最後にラス殺しがある。

【Flusso bianco della neve / Yamajet】
哀愁のある冬っぽいラウンジハウス。
メインのエレピが独特の音色。
100秒しかないので結構あっさり終わる。

【AXES "Clive mix" / wint】
wint名義時代の明るいレイヴ。
声ネタも力強くred-rizeに一番近い曲だと思う。
wint名義を捨ててからのBMSは明るくて激しさが薄れる。

【cadence / saikoro】
サイバーな雰囲気のトランステップ。
綺麗なピアノとキレのあるシンセが混ざり合っている。
BGA作者は「J219」も手掛けたXerenet氏。

【BURNING EMOTION -dreamin´dreamin´- / sasakure.UK】
初代無名戦に出されたsasakure氏のユーロビート。
全体的に音の主張が激しく騒がしい。
氏の派手でノリのいいBMSはこれぐらいしかない。

一言BMSまとめ 7

【Sequential Emotions / Yamajet × Mentalstock】
後ろでポコポコしているテックハウス。
シンセとピアノがうまくかみ合いオシャレな空気を出している。
イベントでは所属チームの3曲が一括まとめられていた。

【DAWN / JIN】
穏やかな曲調のアンビエントジャングル。
ドラムは結構複雑なビートを刻んでいる。

【BLOW / ONOKEN】
onoken氏初期の曲の1つでBBBLOWの原曲。
トライバルな雰囲気で自然を感じる。
アレンジの方向性からBLOW派とBBBLOW派で分かれている。

【A.C.E. -DK- / マニア兄弟】
激辛マニアの二人で作ったトランスtoロック。
トランスパートは少しずつ加速していく。
合作なのもあるがkurena氏にしては明るい曲調である。

【CASSINI / mommy】
7拍子主体の疾走感あるプログレフュージョン。
宇宙を突き進むようなSTGっぽさがある。
氏の曲では珍しくキャラの出てこないBGAである。

【STAR TRACK (NiraicA_nai Mix) / roop from STR】
roop氏のニライカナイリミックスの1つ。
ディスコハウス系のリミックスで渋い。
後半のピアノパートが一番オシャレ。

【Brilliant 2U / MASAKI】
Orchestra-GrooveのテクノなコピアレBMS。
音源の都合で派手なサウンドや声ネタはない。
BGAの不気味な化け物が記憶に残る。

【In the Cell / yassu-】
シリアスな空気の壮大なサイバーロック。
実はこれはリメイク版で同タイトルの原曲がある。
ほとんど構成は変わっていないが原曲の方が少し暗い。

【machine ocean / sept】
勢いのある硬派なテクノ。
キックが強めでシンセが所狭しに鳴り響く。
中盤ではドラムのビートがメインでメリハリがある。

【Derivation of Zerstor / kurena】
RPG感のある哀愁ポップス。
いつもより王道な進行の曲で後半で転調する。
本人は気に入ってないらしいが評判はいい。

一言BMSまとめ 6

【NATSU-TSUKUYO / Kei Izumi】
夏祭りの様な雰囲気の和風ミクスチャー。
軽めのブレイクビーツとメインを張る三味線が印象的。
サビの三味線ハモりが聞き所。

【DJ BATTLE theme:PARANOiA / Remixed by Octa the B.G.】
PARANOiAでDJバトルをする挑戦的なヒップホップ。
いくつか展開があってBPMや皿音も変わる。

【seaside party / narve】
ダークなトランスが多いnarve氏が苦手とする明るいハピコア。
ブレイクビーツを用いた王道な雰囲気でとても爽やか。
ただ、あまり起伏はなく淡々と流れていく。

【Fancy Phunky Madness / 加賀崎聡 ( add image : 壱モツ )】
フットペダルを想定したBMSイベントに出されたBMS。
キレのあるエフェクトを多用したハウスで上手いことペダルを活かしている。
踊るウサギのBGAがシュール。

【Central GRAY / P.E.】
印象的なフレーズで突き進むトランス。
モノクロ基調のBGAで定形だけで組まれている。
イベント時にLQの致命的調整ミスがあって点数を落とした。。

【Machine⊆Reverse-gender / tarolabo】
氏の中でもかなり禍々しいノイズ系ダブ。
後半からのよく分からないけど壮大な感じはいつも通りな風でもある。
BGAが特にカオスでもの凄いことになっている。

【Ska de Chocobo !! / maxXx65535】
チョコボのテーマの愉快なスカアレンジ。
原曲のスカバージョンな感じで大きな改変はない。
後半から少し構成が変化する。

【in the starlight / wolf】
マイケルクエストの人の熱いユーロビート。
メロディ中心でリフは後ろに隠れている。
イベントのゲスト参加のようなものでwolf氏のBMSはこれだけである。

【Short☆Happy / 竜。】
70秒程度しかない短めのハッピーチューン。
尺がないので前半から盛り上げていく。
終盤の終わり感じる哀愁が凄い。

【影LOW / yutan】
現srack氏のカチカチしたジャングル。
メロディもなく無骨に進行していく。
トランスやテクノの多いsrack氏の中でもハイテンポな曲である。

一言BMSまとめ 5

もう50曲になった。



【Rotterdam Racer / H.U.T GiGAR】
強いキックとファンコットのようなアホっぽさのあるロッテルダムテクノ。
H.U.T GiGAR氏はもっと攻撃的な曲が特徴的なのでなかなか異色。
BPMみ反して疾走感は抑えめなのも意外。

【Dancin' at Dead of Night / precis fan】
友人の誕生日祝いも込めた2001年のクリスマスBMS。
ポップな感じのユーロビートでノリがいい。
BGAはいつもより動きが少ない。

【Another Sky / Ym1024】
飛翔感のある爽やかトランス。
氏らしい王道な展開で気持ちいい。
明るさと言う点では「Lucky Star」の次点にあたる。

【relative / xra】
xra氏の代表作の1つとなるポストロック。
乗りづらいリズムが続いて前衛的。
BGAも独特で、DDRでプレイすると特別なギミックが見られる。

【Hypnos / Hermit】
夢幻海氏の珍しくシンセの多い曲。
ダークな空気で疾走感と焦燥感がある。
ピアノは同じフレーズを繰り返している。

【worlds / keyc】
keyc氏の中でも異色な洒落たムンベ。
ただ、後半からはいつものようなダークな感じが出てくる。
また、全体的にSEが多くて騒がしい。

【Feline, the Black... / Morrigan】
氏の最初期の曲の10年越しリミックス。
ド派手なブラスと5鍵感のあるBGAが特徴。
かなり無骨な原曲とはまるで空気が違う。

【LUCIFER / KeeL】
冷たい空気を纏っているアートコア。
サビからは開放感が感じられる。
KeeL氏と言えばSHIKI氏がBMS化させた「R8U」だが、自身でBMS化もしている。

【REALIZE YOU(bm mix) / Nacky】
Nacky氏最後期のツーステ。
粗いテクノ系の曲が多かったが、今作は綺麗で洒落てる。
ただ、年月が経っても氏の独特な空気は変わってない。

一言BMSまとめ 4

【ICE BREAKING / oxygen】
作成した音をBMSEで並べたエレクトロニカ。
後半からは4つ打ちになってポップになる。
初期のoxygen氏らしい音がやはり多い。

【Impatience of hitman / Ogu】
チープな音源だが洒落た雰囲気のロック。
全体的に王道な進行をしていると思う。
サビではなかなかのクサメロで盛り上げる。

【carry out faith / 神風】
90年代風の泣きメロポップス。
ボカロを使った曲で定義を変えれば男声版もできる。

【My dream / kjhg】
激しい音と勢いでゴリ押すハピコア。
主張の激しい音だらけだがシンバルは小さい。
中盤の難所はドラムが変則的なのでBADハマりしやすい。

【Drive me Dancin'! / AIV feat.Yossy/S】
疾走感のある熱いユーロビート。
激しいシンセとケルトっぽい笛が混合している。
BGAもパターンが豊富で派手。

【Seattle Hippies / sa10】
BMSでは見かけないハイテンションなブギウギロック。
ノリノリでギターやドラムも激しい。

【quinine / onoken】
氏の中でも特別壮大なムンベ。
メタリックなドラムやバイオリンで盛り上げる。
完全版のBGAは現在入手困難。

【on the sequence #2 / 6yen】
sequenceシリーズ三部作の二番目だけど最初に作られた曲。
他の曲よりダークかつ無機質で雰囲気が違う。
曲が終わったと見せかけて最後のラス殺しが待っている。

【どっぴゅんガール☆メロキッス / A.I. Junko Fun Club】
CRUNCH氏プロデュース「純子先輩」の電波ソング。
Nitrix氏作曲で多分CRUNCH氏作曲じゃない唯一の曲。
所々チープだがサビに爽快感ある。

【Flashbacked four piece of my foolish preconceptions about India / sabamiso】
cybermiso氏初期のインディアンエレクトロ。
ソフランや縦連がいやらしいのはいつも通り。
カオスイベントの曲なのでタイトルがやたら長い。
プロフィール

サラダ油

Author:サラダ油
BMS中心にゲームとか音楽とかやったり聴いたり

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