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一言BMSまとめ 23

【Scenery Still Shining / Ym1024】
氏の曲の中でも特別疾走感のあるアートコア。
SHIKI氏のSilent skyが豪華になったような曲調をしている。

【霧雨魔理沙は独りで嘲う / クニコ】
BPM200超えの高速スウィングアレンジ。
原曲の面影はあまり残っていない。

【humorについて / しらいし】
不協和音や不気味な音を使った前衛的なエレクトロニカ。
デビュー作ながらBGAも演出が凝っていて気合いを感じる。

【CODE:SS2 / DJ DiesIrae // BGA:A&T】
重たい空気で展開する硬派なロック。
BGAもダークだが後半からシュールになってくる。

【Running to the straight[Power style] / OS】
ドラムの目立つママトトのコピーBMS。
サビでプレイ部分は終わるがアウトロが長い。

【Hybrid Galaxy / azu】
STGのラストステージ道中を意識した曲。
全体的に綺麗な音だがシンセはキレがある。

【Unbalance / HofS】
少し洒落っ気のあるスピードコア。
CrazyCoreだがそこまで突き抜けた高難易度ではない。

【+45 / fether // BGA:66】
ポップな曲の多いfether氏の中でもテクノ感の強い曲。
デジタルな雰囲気ながらもカラフルでポップさのあるBGAとなっている。

【少女の檻 -Hard Style- / nonossa / 氏堂 悠】
少女の檻のシンフォニックメタルなアレンジ。
展開が多くて飽きないがギター以外はMusicboxのような音が多い。

【Stellar Light / Hyuji】
疾走感ある哀愁ユーロ。
一本調子な所はあるが後半から転調する。
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一言BMSまとめ 22

【Daydream Remembrance / AqSwDe】
前作からエレピやベースを加えたアートコア。
よりドライブ感が強くなってムンベらしくなった。。

【Brave in the Void / BMS:G.L.T / MIDI:DAL】
FF5 最後の闘いの熱いメタルアレンジ。
氏のBMSの長尺は珍しくないが、今作は5分近くもあってかなり長い。

【happy sttra(sttra lem nattill euromix) / BMS:asu/MIDI:ひとおおかみ/BGA:AM】
fether氏のフォークソングの明るいユーロアレンジ。
BGAは原曲の流用をしつつも明るく雰囲気を変えている。
ひとおおかみ(wolf)氏はマイケルクエストのBGMで有名。

【異説彼岸花 第二 -終世のリコリス- / 田井中 律 (movie : 平沢 唯)】
wa.氏による44teru-k氏の曲のルネサンスアレンジ。
色々と独特だった原曲だが素直な曲調になっている。

【acid bomb 2000 / DJ FX ReMIX: DJ FenLile】
原曲作者のQUADRA名義っぽさを意識してみたアレンジ。
シンセが加えられたりして無骨さは多少薄れている。

【フェリーの便所のテーマ / DJ.8931】
タイトルに反して哀愁漂うユーロビート。
盛り上がり所がありそうな展開が多いが来ない。

【my courage / ----】
匿名イベントでChoco氏が投稿したVoユーロビート。
サビのフレーズがLast Regretsと似ている。

【underwater <straight run> / darkvirus】
ハウスのような洒落た雰囲気のムンベ。
ドラムは軽めの音が多くチキチキしている。

【BABEL / CRUNCH】
テクノ系の高速ブレイクコア。
独特な早送り声ネタがあり終盤で加速していく。

【Complications:Where is / 】
トランス要素が入ったユーロビート。
サビから高音が増えてゴチャゴチャしてくる。

一言BMSまとめ 21

【CHAOS(HIP&SLOW MIX) / Remixed by Bit Upper】
DDRの停止曲のトランスアレンジ。
変なリズムやギミックもなく素直な編曲となっている。

【Conclude Sense / AqSwDe】
ピアノを中心に展開させていくアートコア。
あまりキラキラした感じはなくムンベの方が近い。

【Orange jam reqiem for 2jankies / dust.c】
チップチューンの様な音の多いブレイクコア。
BGAの素材のジャンルは多岐に渡っている。

【Acid Bomb (Pile Drive mix) / A.I.Processor/ItoO】
Acid Bombの激しいガバアレンジ。
原曲自体がストイックなのもあるがほとんど展開はない。

【JP-8000 / Pinky with JP-8000】
ハットがチキチキしているハイテンポなレイヴ。
洒落たコードとシンセの影響でムンベっぽさがある。

【號 / YAMD】
捻れたシンセが特徴的な硬派なテクノ。
キレのある音が多くて個性が強い。

【Transparent White / BMS:Nardis BGA:elfe】
フワフワしたシンセが飛び交うテクノポップ。
後半からロックなドラムになるがテクノポップ感は増す。

【Heavy Makeup / TM<K>RM】
ムンベのようなクールさのあるラウンジ。
mommy名義の現在にはない音使いな気がする。

【Overdrive / Shizuku Digital Factory】
勢いと哀愁のあるユーロテクノ。
ジャンルはテクノなのでいつもより疾走感や熱さは抑えめ。

【pragma / xra】
緊迫感のあるプログレハウス。
外れたリズムの音がより不安定にさせる。

一言BMSまとめ 20

【DARKMOON HIGHWAY / Nacky】
主張の強い音で構成されたズッシリレイヴ。
よくあるノリの良さやジュリアナな雰囲気は特にない。

【Nebula Drive / Syatten】
Syatten氏のデビュー作となるスペーストランス。
最初の頃からトランス路線は変わっていない。

【wakefulness / scytheleg】
ファンキーだがオシャレな要素も多いヒップホップ。
イベントで対決した同タイトルのルゼ氏の曲調と真逆である。

【蒼星騎 -Knight of Sirius- / Wandering Visionary】
ドラムンユーロという珍しい組み合わせの曲。
サビからユーロのような熱さが出てくる。

【dizzy / nu】
浮遊感のあるフワフワしたアシッドジャズ。
後半からはパーカスと共にフワフワシンセが増える。

【懺悔 / Pinky】
タイトルに反して心地よさの感じるアンビエント。
低音部もしっかりしていて地に足が付いている感じがする。

【In the nights of love / Raynoa】
音の作りに拘りを感じるトランス。
王道で冬っぽさのある曲調をしている。

【4502-RA002 in the void / The Scarecrow】
焦燥感のある高速ハードコア。
氏の高速曲の中では大分聞きやすい。

【Lolita Queen / uchu-jin】
趣味丸出しのタイトルに反してストイックなムンベ。
低音部が薄いので浮遊感があり独特。
何故か7key譜面は尺が短い。

【Prostitute / TUMODORA with RYU】
ジャンルはハウスだがかなりズッシリしている曲。
オシャレな空気はあるがアンビエントの方がしっくりくる。

一言BMSまとめ 19

【FIRE FLYER / T2】
ボーカルBMSイベントで公開されたユーロビート。
当時では稀少な男声ボーカルで歌唱力も高い。
突出したクオリティだったが結果は2位だった。

【es / Psyche】
飛翔感のある爽やかなトランス。
曲の雰囲気がsensitiveと似ている。

【Tactical Rhythm / xra】
xra氏のデビュー作となるフュージョン。
まだ音源はチープだがこの頃から変拍子で前衛的。

【THE CRIMM STRIKER / nmk fw.かのん】
可愛げのあるマーチに尖ったガバキックを突っ込んだ異色な曲。
あまりに極端な組み合わせだったので賛否が分かれた。

【RAVE THE CHURCH / Nacky】
強めのヒットと緊迫感あるパイプオルガンが特徴的なレイヴ。
cranky氏のスケベなアレンジが有名。
見た目速度を変更した差分が沢山ある。

【The Taste / TM<K>RM】
哀愁のあるオシャレなピコピコハウス。
mommy名義になってからリメイクも公開している。

【At.s.s 11.0.9 / Acid tune】
シンプルな音で構成されたアップテンポなテクノ。
氏の中でも低音が強くも綺麗な曲調となっている。
譜面は片手用が2つとDP譜面がある。

【Evil Correction(D:Mode) / Aozuna】
激しいノイズの走るハードコア。
砕けるようなドラムと粗い音が特徴的。
隠し譜面のアナザーがとても難しい。

【Brandnew Mind / Seibin】
爽やかなボーカル系J-ロック。
アニメ調のBGAでPVっぽさが出ている。

【blue / nou________________】
オシャレな雰囲気のブラジリアンポップス。
easy譜面はBPMを半減させている。

一言BMSまとめ 18

【Dynamic Red / BMS:Nardis BGA:elfe】
オシャレなムンベっぽい雰囲気のテクノ。
後半からシンセが荒振り出す。

【URAJA / DARKSIDE APPROACH(scytheleg vs Kucchi)】
アートコアのような透明感を持つガバ。
キックも歪みは強いがそこまで目立っていない。

【GraveDigger / DJ Sapphire】
尖ったシンセを沢山使ったハードテクノ。
テンポは抑えめだがキックも強く後半では色々な音が入り交じる。

【Papilio xuthus / Brilliance】
ズッシリとした曲調のハードトランス。
手描きのアニメーションは見応えがある。

【merancholic boomerang / Acid tune】
ドラムよりコードシンセが目立つ雰囲気系テクノ。
BGAは名義の強調や「罪と罰」からの引用と異色。
クオリティは高いが、長尺で叩く音も少なくあまりBMS向きではない。

【summerghost / paraoka】
オシャレな雰囲気のエレクトロ。
大分長いブランクを経て音源やBGAも大幅に進化した。

【all to neutrality / lydian D-style】
生音系の曲が多いlydian氏のオシャレなツーステ。
リズムのズラしやタメが格好良い。
自分の指針から多少ズレていたので名義等のいくつかの面がいつもと違う。

【緋色の仮面 / eoll & のすけ】
情熱的なスパニッシュポップス。
BGAはネタっぽさがあるがボーカルは力強い。

【crystal blue / しらいし】
宝石のような硬くも綺麗な印象のあるトランス。
いつもより落ち着いたテンポで高難易度譜面もない。

【hexa chorus / Acid tune】
独特なシンセやSEを多用しているテクノ。
3分半というかなり長い曲でBGAも当時としてはかなりのクオリティ。
血戦CD版ではテンポが落とされて賛否が分かれる。

一言BMSまとめ 17

【Sparkling Orange / BMS:Nardis BGA:elfe】
泣きメロとオシャレなピアノが交差する曲。
CG系だが連番BGAで動きも面白い。

【暮夏 / DJ TAKUAN 及び 常緒】
爽やかで少し懐かしさのあるJ-ポップ。
ボーカルの歌唱力が高く歌謡っぽさがある。

【the world (which the specimen looked) / judithz / Yamajet】
チョウの標本のオシャレなテクノアレンジ。
原曲の標本を眺める時のフレーズは使ってない。

【純子先輩 / CRUNCH + A.I. Junko】
謎のBMSアイドル(?)純子先輩のデビュー曲。
90年代のような雰囲気のポップスでBGAはどこか洒落ている。

【eyes / juno & une】
いつもよりハードなノリのロック。
サビからの展開が熱く、4連ヒットが格好良い。
ユニット解散後の作品なので、une氏のBGAはない。

【TAIRIKU mode / idee】
ノリノリでどこか愉快なテクノ。
BGAは実写素材が多く、鍵盤にそってキックをかますシーンもある。

【Passion Stampede / Hammer】
ハイテンポで勢いのあるデジロック。
ベースのリズムが特徴的で、いつもよりメロディアスな気がする。

【surround the forest / amorphinism】
牧歌的な雰囲気の穏やかな曲。
ストリングが出てきた辺りからスケールが広がる。
哀愁のある泣きメロが印象的。

【code:Desert / Lydian】
渋いパーカスやベースにオシャレなエレピやブラスを加えたフュージョン。
盛り上がり所がサファリと似ている。

【クリスマスさいたま / SOA】
初代戦國にいくつかあったさいたまBMSの1つ。
サイケな高速ジングルベルにさいたまコール響き渡る。
クリスマスらしい華やかさはどこにもない。

一言BMSまとめ 16

【pathogenic organ / Acid tune】
いつもよりドラムやベースの強いテクノ。
ミニマルなのもあり展開は抑えめでBGAもシンプル。

【ノスタルジアの海 / ATM】
海底感のあるローペースなアンビエント。
少し芸術的に感じる点がいくつかある。
初出時は無題だった。

【taq-un / Lavi*】
沢庵の咀嚼音を使ったブレイクビーツ。
生音ではないと思うが後半では多用されてるので人を選ぶ。

【WE ARE NOT BACK DOWN / H.U.T GiGAR】
相変わらずの勢いの凄いガバ。
ロッテルダムのようなアホっぽさもある。

【The Compilation / EarBreaker】
氏の代表作とも言えるようなハウス。
今まで作ったBMSのほとんどを詰め込みリミックスした大作。
BGAも集大成と言えるようなクオリティとなっている。

【Mr.naughty Prince / cybermiso(mov.HYOUTAN)】
さばみそ氏らしいエレクトロなレイヴ。
声ネタも独特なものが多くて新鮮。
譜面はいつものように癖が強い。

【rotterdam de pacman / Aozuna】
パックマンのロッテルダムアレンジ。
ロッテルダムだが珍しく勢いに任せた曲ではない。
原曲のサウンドも色々放り込んでいる。

【Think about New Century / TOMOSUKE (MILK feat. USA)】
壮大な空気を漂わせるオーケストラ風な曲。
自然的な雰囲気もあって、いつもと大分毛色の違う曲である。
ボーカルは曲に溶け込むような使われ方をしている。

【UnResistable LINE / A.I.TOYS】
変拍子のプログレアンビエント。
自然を感じる曲調で、忙しなさもある。

【Nightmare Circular / DJ Sapphire】
とても喧しいスピードコア。
BPMの倍のビートで突っ走る。
主にシンセが暴れていて、ドラムはそこまで目立ってない。

一言BMSまとめ 15

【Rebirth / juno & une】
juno & uneの再結成を想定した曲。
テーマソングであるD.N.Aの逆再生を取り入れている。
結局再結成は叶わず、BGAは一部だけあるのみである。

【Punk da Saitama / R remixed by Dr.T】
初代戦國にいくつかあったさいたまBMSの1つ。
激しいパンクに楽器感覚でボイスが鳴り続ける。
さいたまBMSの中でもネタ要素は一番多い。

【Make Some Noiz ! / CLONE】
色々なジャンルを組み合わせたレイヴ。
声ネタやエフェクトが豊富で現代的。
後半からの盛り上がりが熱い。

【Feeling of grief (Obstacle mix) / Aozuna feat.Nishiki】
ミクスチャーの元祖の可能性のあるBMS。
とても重厚感のある曲調で当時としては珍しくボーカル付き。
しかし、ドラム周りの音質が悪く籠もっている。

【Sylphy / Airlia】
Est氏の偽名による爽やかトランス。
飛翔感のある曲調で聴いてて気持ちが良い。
後に似た感じの曲を作ったりしてるので、結構分かりやすい。

【Frequency Response / sta】
sta氏による「Silent Interpretation」のギターアレンジ。
例のフレーズはそのままに氏らしいロックに仕上がっている。
BGAはモノクロを基調にオシャレに仕上げている。

【風の旋律 / AKITO】
生音的な曲に定評のあるAKITO氏のケルト。
派手な音は特になく、穏やかな雰囲気を持っている。
今作にはそこまで大きな武器はないが安定感はいつも通り。

【trespasser / Acid tune】
シンセの癖が強めの硬派なテクノ。
後のhexa chorusに通ずる部分がいくつかある。

【~麗菜~ / 栖厨樹】
センチメンタルな出だしをぶち壊すシュールなテクノ。
途中でチョンマゲマーチを歌う。
BGAはいつもよりバラエティに富んでいる。

【Snow festival / Centain】
少し昔の時代を意識したユーロビート。
ギターやシンセが何となくそれっぽい。
勢いは抑えめで可愛げのあるメロディが印象的。

一言BMSまとめ 14

【BeatriX / dj KLAVIA】
オケヒを派手に使ったコテコテレイヴ。
ピアノのバッキングが洒落た空気にさせている。
TiS氏はキャッチーな曲を作るのが上手い。

【踊り子,飛行機のプロペラ,海 / Lapis Lazul】
芸術作品をタイトルにした非常に前衛的な曲。
全ての音が適当に散りばめられたような配置をしている。
後半からは力尽きた感が多少ある。

【Forest in June / juno & une】
いつもより洒落っ気の増したジャジーロック。
盛り上がる所はあるが70秒程しかなく短い。
BGAは珍しく青が基調となっている。

【Valparaiso / EarBreaker / DJ Death】
派手なシンセと声ネタを活かしたテクノハウス。
音の作り込みが凄く、当時でも突出したクオリティである。

【prototype D.R.M / ATM】
ATM氏らしい冷たいシンセが光るブレイクビーツ。
ドラムはいつものように激しく暴れている。
ただ、いつもより暖かみのある調で印象も異なる。

【Psyの国さいたま / (σ゚∀゚)σ】
初代戦國にいくつかあったさいたまBMSの1つ。
不気味なサイケの中にシュールな声ネタが響く。
ちなみに中の人はHighnoiz氏。

【PARANOiA EViL / DJ Sapphire】
初期のPARANOiAアレンジBMSの代表格のようなガバ。
色んな音が激しくぶつかり合って騒がしい。
当時では判定の関係であまり見ないBPM200超えの曲でもある。

【英傑 / チェキッ男】
SUZUKI氏によるDDRのHEROのアカペラ。
妙にそれっぽい歌い方でシュール。
サビの時は隣に人がいる状態だったらしい。

【era(ravose MIX) / urara】
チープな音源で再現したシュールなera。
音源もチープだが音数も足りてない。
ちなみにstep mixはない。

【Jumper L.V.B / A/N】
レイヴ感のある第九のハードコアアレンジ。
声ネタも豊富で盛り上がる。
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